・化学物質過敏症とは・・
・CS関連情報
・あいあい姫乃湯
(伊豆)

・旭川一時転地住宅
(北海道)

 

【最新刊】「安全な生活をするための食品・生活用品リスト2009年版」
(A4版148p/上質紙・非再生紙・大豆油インキ使用)
一般¥2,000(10冊以上¥1,600) 会員¥1,600(10冊以上¥1,500)
 内容:化学物質過敏症発症時から日々の生活において困る「食べられる食品」や「使える生活用品・雑貨」の確保。発症者の経験を通して吟味され選ばれた安全な生活をするための食品・生活用品の情報を一冊にまとめた最新のリストです。
  ご購入申込みはCS支援センター事務局(045-222-0685)まで!


「化学物質過敏症」理解と協力を求めるリーフレットPDF09.12修正版
 こちらから<ダウンロード>できます。印刷されたリーフレットの郵送も100部1000円+送料にて受付しています。ご活用ください!


■会報誌「CS支援Vol.56」は8月30日発行しました。<会報情報はこちら>

会員借入募集(第二次)をしています。詳しくはこちらをご参照ください。

「農薬飛散による被害の発生を防ぐために」(農水省/環境省作成資料)PDF版リンクしました。

■厚生省(現厚生労働省)長期慢性疾患総合研究事業アレルギー研究班
 「化学物質過敏症〜思いのほか身近な環境問題〜」PDF版リンクしました。

化学物質過敏症を理解していただき、香料自粛の取り組みが、岐阜市、阪南市、大阪狭山市、海田町(広島)などで行われています。



【電話相談窓口 】
毎週水曜日・金曜日 10:00〜12:30・13:30〜16:00
祝祭日はお休みです。
相談専用電話番号:045−663−8545

概要はこちらをご参照ください

 

「あいあい姫之湯(伊豆)」は、現在、すぐに利用いただけます
農薬散布の季節、また、近隣工事からの避難など、体調を崩さぬ前にご利用下さい。

「旭川一時転地住宅(北海道)」は、近隣での新築工事の影響により、新規入居受付をしておりません。

 

電話以外によるご相談(手紙、ファックス、電子メールによるご相談)については、お返事までお時間を頂く場合がございます。予めご了承下さいますようお願いします。

 

〜化学物質・電磁波関連の報道リンク〜詳しくは「CS関連情報」を参照下さい〜
・・・主なニュース・・・
*シックスクール症候群:奥州・胆沢第一小、校舎当面使用せず 基準以下で被害 /岩手
[8月14日・毎日新聞]
*巨費の割に対策不備? 議員会館 シックハウス
[8月4日・東京新聞]
*農薬摂取で「子の注意欠陥・多動性障害増える」 米研究
[5月18日・朝日新聞]
*中国、シックハウス症候群で年間220万人の青少年が死亡
[5月17日・AFP]
*2児童 シックスクールに 原因究明 進まず
[5月16日・読売新聞]
*札幌・児童会館トルエン検出:市認可保育所に、化学物質濃度測定を義務化
[4月24日・毎日新聞]
*図書館司書、シックハウス労災求め初提訴
[4月20日・産経新聞]
*発電用風車から健康に影響する低周波音
[3月30日・読売新聞]
*飲食店・ホテルも全面禁煙に…厚労省が通知へ
[2月18日・読売新聞]
*化学物質過敏症:後遺症が初の労災認定 眼球運動障害で
[2月16日・毎日新聞]
*プラスチック容器や缶に含まれる化学物質が腸に悪影響、仏研究所
[12月15日・AFP BB News]
*有機農法なのに農薬被害 除草剤、輸入牧草通じ牛堆肥に
[12月7日・朝日新聞]
*脱化学物質過敏症 南会津に注目
[11月19日・朝日新聞]
*清涼飲料水:一部で遺伝子組み換え原料使用 表示義務なし
[11月1日・毎日新聞]
*WHO:携帯電話の長期使用、脳腫瘍発生を示唆
[10月30日・大紀元日本]
*建物原因のシックハウス初認定=「開発会社に過失」−東京地裁
[10月1日・時事通信]
*風力発電の町、エコだけど「低周波音」の悩み
[9月29日・読売新聞]
*10万人胎内の化学物質影響、子ども12歳まで調査
[9月28日・読売新聞]
*四川大地震仮設住宅のホルムアルデヒド原因で妊婦約100人以上が胎児死亡診断
[9月13日・Sound of Hope Radio]
*電磁波やシックハウスで先天性奇形!?〜山東省青島市
[9月3日・Record China]
*化学物質過敏症:10月から病名登録、70万人救済に道
[6月12日・毎日新聞]
*薬剤散布は気をつけて 泣いてます 化学物質過敏症の人たち
[5月18日・東京新聞]
*岡山大病院:化学物質外来、きょう開設 過敏症など治療、研究/岡山
[5月12日・毎日新聞]
*シックハウス症候群:熊本学園大の14号館で学生ら体調不良訴え/熊本
[4月29日・毎日新聞]
*東京荻窪にクリーンルーム完備の環境起因性疾患の診療所開設〜宮田幹夫先生
[5月・そよ風クリニック広報]
*シックハウス:減る治療施設 北里研究所病院、クリーンルームを廃止
[2月20日・毎日新聞]
*<化学物質過敏症>31歳女性に年金支給 障害2級と認定
[12月5日・毎日新聞]
*小中高校での携帯電話、原則禁止 大阪府教委方針
[12月3日・朝日新聞]
*携帯基地局撤去へ 町内会が要請 札幌清田区の会社ビル屋上
[9月5日・北海道新聞]
*生徒22人病院搬送〜旭川の中学校殺虫剤散布中
[7月15日・北海道新聞]
*シックハウスで自宅改築の間、公営住宅へ入居可能に
[7月6日・朝日新聞]


詳しくはこちらCS関連情報を参照下さい


TEAM GOGO!2007号外「30秒で世界を変えちゃう新聞」
 山田玲司作「ほんとの未来はどうなるの?」と題された、化学物質過敏症の少女が主人公の地球温暖化マンガに当団体URLが紹介されています。

各地での化学物質、電磁波規制や対策、化学物質過敏症/電磁波過敏症支援などへの取組がございましたら、当会までご一報ください。会報、ホームページでの紹介、リンクなどを通して,広報啓発させて頂きます。


「2002年-2007年化学物質過敏症相談窓口事業報告書」
(A4版37p/ケナフ紙・大豆油インキ使用) 一般¥1,500 会員¥1,000
 内容:発症原因別人数、主な発症状況例、相談内容集計、年代・性別集計、都道府県別集計など、国内唯一の過敏症事情をまとめた最新の報告書です。

■「脱化学物質ブックレット6〜歯科アマルガム中毒」
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■「CSレポート06〜化学物質に依存しない社会づくりに向けて」
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■【保健の科学 第50巻 第11号】特集「保健医療福祉領域のNPO法人のはたらき」
化学物質過敏症支援センター〜人類の近未来を問う「もうひとつの地域環境問題へのトライ〜特定非営利活動法人化学物質過敏症支援センター理事長 横田克巳
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「シックスクール−子どもの健康と学習権が危ない!」 「化学物質過敏症 食品・生活用品リスト 2009年版」【最新版】 脱化学物質ブックレット5「歯科治療と化学物質」  脱化学物質ブックレット4 「化学物質過敏症症例集2004」